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青山審美会歯科矯正クリニック

八重歯・叢生(そうせい)・乱杭歯の治療例

叢生(そうせい)・乱杭歯の矯正前と矯正後

乱杭歯の矯正の治療前と治療後  乱杭歯の矯正の治療前と治療後

叢生(そうせい)・乱杭歯とは

叢生は、狭い顎に歯が並びきることができず、歯が重なり合って生えている状態をいいます。
犬歯(八重歯)が飛び出していることが多く、歯が非常に大きい場合もあります。歯並びが悪い為、歯ブラシが届かず、虫歯や歯周病になりやすい傾向があります。

叢生・乱杭歯は裏側矯正(舌側矯正)で治療することが可能です。

叢生(そうせい)・乱杭歯の症例

ケース1:乱杭歯の患者様を裏側からの舌側矯正で治療しました。

叢生・乱杭歯・八重歯の矯正の治療前と治療後 裏側矯正にて治療

ケース2:【部分矯正】部分矯正で治療された患者様です。部分矯正で気になる部分をきれいに整えることが出来ました。

叢生・乱杭歯・八重歯の矯正の治療前と治療後 裏側矯正にて治療

叢生・乱杭歯の原因って?

一番多い原因が、顎が小さいため歯が入りきらないというものです。逆に歯が大きすぎるというケースもあります。

叢生・乱杭歯の治療法

矯正治療で大部分の症例が治ります。
歯の混み具合がひどくなければ、歯を小さくするだけ(1歯について1ミリ以内)歯並びを治すことが多いですが、 歯と顎の大きさの不調和が大きいときには、矯正で歯を移動するスペースを確保するために、抜歯して歯の数を減らすことが必要となります。 その後、裏側矯正等で歯並びを改善します。

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電話番号03-3409-3849 営業時間10:00~19:00 木/日祝休診

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